フィルムカメラで撮る写真|impermeable photographie

Mamiya7 IIとPENTAX 6×7を貸してもらっちゃいました!

2014年02月11日

Processed with VSCOcam with g3 preset

67使ってみたい!マミヤ7がいい!重たいけどPENTAX 67で撮ってみたい!
「撮りたいー撮りたいー撮りたいー」と日々騒いでおりましたら、大変親切な友人が貸してくれることになりました。

で、残雪満載の近隣を歩きながら、まずはマミヤ7だー!と撮ったです。スクエアのときは構図に結構悩むし、ウェストレベルゆえに撮りにくい場所があったりもするのですが、67のフォーマットでアイレベルで軽いって新鮮で撮りやすく、サクサクっと撮ってしまいました。そして120のフィルムだと10枚しか撮れないから、一瞬で撮り終わってしまったのでした。ははは。67でスナップしまくりって贅沢すぎるだろ…。少し反省。

帰宅してフィルムを外したら、巻き太りしていてショック!大慌てでほぼ全暗の場所へ行ってクルクルしたけど、たぶん感光しているなぁ。原因をネットで探してみたら、

セット時にきっちりテンションをかけて巻いているよね?

という一言が!コレが原因だ!という感じなので、次回は気をつけてフィルムを装填します!
そしてマミヤ7の使い方(というか、取扱説明書レベルの各部位の説明みたいなの)がネットでなかなか見つからず…

  • ニューマミヤ6の使い方【準備編】
    ニューマミヤ6の使い方を解説されている方のサイトを参考にしました。フィルムの装填方法がわからなかったのだけど、これでだいたい理解できました。
  • マミヤ7 特徴
    こちらでファインダー内に見える内容を確認。

そして次はPENTAx 6×7で試写してみよーと。こちらはやはり結構重い。でも思ったより、無理って感じはしない。楽しみだ。
使い方はこの本に詳しく載っているので安心(PENTAX67 2だけど、操作性は似たような感じかと。)!

後日談

関連記事プラグインの設定により、この記事が書かれた日時より未来で書かれた記事を拾ってくれないために手動リンク。

スポンサードリンク

↑ページトップへ